宇津救命丸って、どのように作られているかご存じですか?
1597年に栃木県の高根沢町(現在)で創業以来、今でも同じ場所で作られています。
昔は製丸は手作りで行われていましたが、今ではGMP適合工場で機械を使って製造しています。
しかしいまでも人の手を使い、一つ一つ生薬・瓶・製品など丁寧にチェックをしながら製造しています。
赤ちゃんの口に入るおくすりですから、徹底的に品質のチェックを行っているんです。
今回の動画は宇津資料館で限定公開しているものです。
先日の新宿西口イベントでも流したところ、好評をいただきましたので、この度期間限定でyoutubeに投稿しました。ぜひ見てみて下さい!
*9/28追記 ブログ内に埋め込みました。どうぞご覧下さい