50代、夜中に目が覚める。
病院に行っても「異常なし」と言われる、
その不調に。
自律神経の揺らぎが気になる方、動悸・息切れのケアをしたい方へ。
効能・効果:立ちくらみ、心悸亢進(どうき)、腹痛、気付、盗汗(寝汗)、胸腹の痛み、心臓病
心当たりはありませんか?
夜中や明け方に、突然息苦しくなる
毎月同じ時期に、バイオリズムが落ちる
布団の中で、じっとりとした寝汗をかく
20代の頃はなかった、動悸やめまいが増えた
ストレスや疲れのせいだろう、と自分に言い聞かせてきた。
でも、それがもう何ヶ月も続いている。
「妻に話しても、どうせ分かってもらえない…」
「『気合いが足りないだけ』と軽くあしらわれそうで…」
「こんなモヤモヤ、周りの誰にも相談できない」
病気とまでは言えないけれど、確実に自分の中にあるモヤモヤとした気持ち悪さ。
一人で抱え込んでいるその不調は、昔でいう「大人の『癇(かん)の虫』」のような状態かもしれません。
それは、”気のせい”でも”怠け”でもない。
心身のバランスが、SOSを出しているサインかもしれません。
そんなデリケートな大人の心身のサインに
寄り添うのが、
宇津救命丸(株)の、大人のための和漢処方です。
今まで試してきた方へ
病院で検査を受けても「特に異常なし」と言われた。
処方薬を試してみたが、自分の体には合わなかった。
市販のものもいくつか試したが、しっくりこなかった——
そんな経験はありませんか?
ようやく出会えた、と感じてほしい。
宇津救命丸(株)の和漢処方は、そのために作られています。
効能・効果
麝香(ジャコウ)・サフランをはじめとする12種の生薬を配合した和漢処方。動悸・息切れ・気付に効果をあらわします。
動悸・息切れのケアを続けたい方へ、朝の一粒として。
毎日の養生として、またはご自身のタイミングでお飲みいただけます。
年齢とともに起こりやすい「立ちくらみ」や「寝汗(盗汗)」など、乱れがちな心身のバランスに。厳選された12種類の和漢生薬が、一時しのぎではなく、身体に無理なく寄り添いながら優しく整えます。
継続的なケアとして
気になる症状が現れやすいこの時期に、五疳薬(ごかんやく)として継続的なケアに取り入れてみてください。
用法・用量に従った継続的な服用を通じて、心身の気付けに寄り添う和漢処方です。
※ 用法・用量をよく読み、定められた用量を守ってご使用ください。
商品説明
7粒入(目安:約1週間分)
2,310円(税込)
30粒入(目安:約1ヶ月分)
9,240円(税込)
※販売名:回春仙 五疳強心薬は医薬品薬効群カテゴリ名です。
効能・効果:立ちくらみ、心悸亢進(どうき)、腹痛、気付、盗汗(寝汗)、胸腹の痛み、心臓病
ジャコウ、ゴオウ、センソ、サフラン、チョウジ、ニンジン、ユウタン、ハンピ、クコシ、カシュウ、サンヤク、イカリソウエキス
立ちくらみ、心悸亢進(どうき)、腹痛、気付、盗汗(寝汗)、胸腹の痛み、心臓病
通常大人1日1回1粒。但し症状により2粒服用してください。なお毎日1粒〜2粒連続服用してもよい。
本品は第2類医薬品です。定められた用法・用量を守ってください。妊娠中・授乳中の方はご使用前に医師・薬剤師にご相談ください。
信頼とノスタルジー
子どもの頃、泣き止まない夜に飲ませてもらった。
あの粒のことを、今でも覚えていますか?
あの頃の”かんの虫”が、50代になって形を変えて戻ってきた——
そう感じている方がいます。
宇津救命丸は1597年から、子どもの疳の虫・夜泣きに使われてきました。
その知恵が、今、大人のあなたへ。
寝る前に、夜泣きや癇の虫で苦しかった時に飲んだ、あの「宇津救命丸」。
今度は、大人向けの和漢の五疳薬が、あなたの夜の不安に、静かに寄り添います。
和漢の伝統と、長年の製造実績が凝縮された処方
長年の製造実績と生薬の知恵が凝縮された処方です。