宇津救命丸 – その癇癪、かんのむしかも。
宇津救命丸
商品詳細を見る

その癇癪、
かんのむしかも。

泣いている子供
イライラ~!
暴れちゃうぞ!
かんのむし君(MAX)
かんのむし君(通常)

それ 自律神経
乱れかもしれません

ママ・パパを悩ませる

こんなシーン、ありませんか?

お出かけ前

おでかけ前の
バタバタ・イライラ

「靴下はきたくない!」「靴はかない!」急いでいる時に限って始まるイヤイヤ。

お出かけ先

おでかけ先での
かんしゃく

お菓子売り場の前で寝転がってギャン泣き。周りの視線が痛い…。

静かな場所

静かな場所での
ギャン泣き

電車やバス、病院の待合室。「静かにして!」と言うほど声が大きくなる。

💡

癇癪(かんしゃく)が起こるのは
自律神経の乱れも理由のひとつです。

昔から、子供の心の揺らぎにより現れる夜泣きやかんしゃくの原因は「疳(かん)の虫」といわれています。

なんで癇癪が起きたり、
突然コミュニケーションが
とれなくなるの?

まだ言葉でうまく伝えられない子供たち。
実は、こどもの環境における「外部環境」「内部環境」の2つが自律神経に影響を与えています。

外部環境

日中の刺激

日中の刺激

保育園や学校での出来事
音や光の刺激など

環境の変化(引っ越し)

環境の変化

進級・引っ越し・気温の変化
慣れない場所など

自律神経を刺激!

内部環境

体調不良

体調不良・睡眠不足

風邪気味・疲れが取れない
寝不足で体内時計が乱れる

腸内環境

腸内環境の悪化

お腹の調子が悪い
便秘や下痢など

これらが重なると「かんのむし」が赤くなる!
かんのむし君
かんのむし君MAX

まだ自分の感情をコントロールできない子供は、
外部と内部の環境変化に敏感に反応し、SOSを出してしまうのです。

では、どうすればいいの?
解消のカギは「自律神経のバランス」です

生活リズムを整える

朝起きて太陽を浴び、夜は早めに休む。規則正しいリズムが体内時計を整えます。

腸内環境をケアする

お腹の調子は心に直結します。消化に良い食事で、お腹からリラックスを。

お薬の力を借りる

どうしても治まらない時は、生薬の力で穏やかに神経を鎮めるのも一つの選択です。

Check

子供の自律神経は、大人よりも未発達でデリケート。
だからこそ、穏やかに、自然に近い成分
バランスを整えてあげることが大切です。

第2類医薬品
宇津救命丸
創業1597年 施薬の精神

夜泣き、かんのむしを
緩和する

宇津救命丸〈銀粒〉

デリケートなお子様の体に合わせて作られた、小さな小さな銀色の粒。 自然由来の8種類の生薬が、穏やかに自律神経のバランスを整えます。

直径2mmの小さな粒
お子様でも飲みやすい極小サイズ
生後3ヶ月から服用OK
赤ちゃんの夜泣きから、小学生のイライラまで
公式サイトで購入する

※使用上の注意をよく読み、用量を守って正しくお使いください。