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夜泣き対策、その決め手は・・・

赤ちゃんの夜泣きは、子育てするお母さん
にとって避けて通れない頭の痛い問題です。
「夜泣き封じ」の神様があるぐらい昔から
深刻な問題だったようですが、いまはお母様
方もいろいろな予防策を考えられています。


「夜泣き」をYahooで検索すると約70万件、
Googleで約90万件ヒットします。それだけ
お母さん方の関心も強いのでしょうね。
先日NHKでも夜泣きの特集をやっており、
いろいろな予防策を紹介していました。
ちょっと紹介しますと、夜泣きには感覚刺激
が有効で、単調な音を聞かせたり、身体を
タオルで巻いて押さえるのが効果的とか。
雑誌やインターネットに体験談や方法が
いろいろ載っていますが、やはり赤ちゃんの
個人差にもよるようで、「コレ」といった決め
手はないようです。
宇津救命丸も、飲ませてすぐに夜泣きが
ピタッと止まるわけではありません。
赤ちゃんの体質や飲ませ方によっても効果
の出方が違うからです。
おだやかな作用なので、普段からしばらく
続けて飲ませていただくのが上手な飲ませ
方ですが、なかには「飲ませたらすぐに泣き
止んだ」とか「ぐっすり寝てしまった」という
感謝のお手紙もいただきます。
これは宇津救命丸が赤ちゃんの体質に
ピッタリ合ったためだと思われます。
NHKの番組の最後に、「夜泣きをされると、
一人でどうしていいかわからず途方にくれ
がちですが、そんな時は『夜泣きで悩んで
いるのは自分だけではない!この同じ時間
に夜泣きで悩んでいるお母さんは沢山いる
んだ』という開き直りが気持ちを楽にさせて
くれます」と結んでいました。