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御礼の手紙と救命丸の使命

先日消費者の方から匿名でお手紙をいただきました。


小学生のお子様がいて、小さい頃から神経が高ぶりやすく感情が
激しかったり、落ち着きがなかったりしていたそうです。学校に
も行けないのではと不安だったそうですが、病院の処方薬でなん
とか学校には行けたものの症状は治まらず、薬を変えてもらって
もよくならずに途方に暮れていらしたそうです。
そこで、0歳時のとき、なかなか寝ない時に飲ませて効果のあっ
た宇津救命丸を思い出し、藁をもすがる思いで飲ませたとか。
すると、少しずつ症状は治まり、怒りを出すことが格段に減って、
おだやかな状態を保ってるとのことです。
たまたま(ほんとにたまたま) 、いま宇津救命丸の効能の「かん
むし」の症状を、イライラ・不機嫌・食欲不振であると定義して
(もちろん文献からの引用ですが)、新しいコンセプトの「宇津
救命丸ゴールド」を発売した直後でした。昨年、健康フェアで講
演したのもその一環です。
公演内容
131224_002ゴールド.jpgのサムネイル画像
その方からは感謝のお言葉とともに、同じような症状で悩んでい
る親御さんにもっと知らせてあげて欲しいと要望されました。
宇津救命丸が、困っていた親御さんのお役にたててほんとに嬉し
くなったと同時に、宇津救命丸にはまだまだ使命があると感じま
した。